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時々しか書けない本と映画の下手な感想文

映画・本ジャンル雑多な偏愛ど下手感想文。全力ネタバレ注意で。

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いぬばか 13巻(犬漫画)

12巻で最愛のツェルニーを亡くした香奈子先生、何とか
立ち直ろうと努力はするものの、これ、無理な環境ですよ。
香奈子先生の住んでいるマンションは、ペット可というより
ペット飼育歓迎である住環境で、隣室はすぐりと桃ちゃんが
るぱんとメルを飼っている上、トドメは一階店舗にわっふるが
あるという、視界に犬だらけの過酷さ。

inubaka13-1.jpg

ピアノ教室の仕事も出来ず、生徒の保護者からは、犬が
死んだぐらいで、となじられる、目にする犬はみんな元気で幸せそう、
これが愛犬を喪った身と心を直撃する抜身の刀となります。

わっふるスタッフの講じた対策は、わっふるというペットショップに
勤務しながら、別に犬が好きでもない、犬の気配を漂わせない、
敢えて犬という方向から慰めようとせずに、
大はしゃぎで空気を盛り上げた健太郎を人選して送り出すこと。

だけど、犬に別段興味がない健太郎の言葉、

inubaka13-2.jpg

犬が飼い主を悲しませるために生まれてきたわけじゃないということ、
これが分かってるのに、健太郎、どうして中途半端な気分で
わっふるのバイトしてるのかなあ。
人の気持ちも犬の気持ちも理解してる心のイケメンじゃないか。

inubaka13-3.jpg

すぐりに勧められて、更新が途絶えたままのツェルニーのブログを
再開した香奈子先生は、多くの仲間がいたことを思い出します。
そして、ツェルニーへの感謝の気持ちも。
犬がいるからこその出会いがある。
人とつながることが出来る。
何かを見つけ出すことも知ることも出来る。
いなくなって気づくことは悲しいけれど、悲しいだけじゃなく、
思い出せば犬へのありがとうの気持ちは溢れだす。

新しい犬を勧めることは、人にもよるけど香奈子さんには逆効果。
だけど、震度6強の震災被害を受け、飼い主とはぐれたり失ったりした
犬と香奈子さんを引き合わせに、哲平とすぐりはその地方に彼女を
連れて行きます。
血統書もない、年齢も分からない、遺伝病があるかも知れない
ダックスを、ツェルニーからの引き合わせだと直感した香奈子さん、
何もかもを受け入れるつもりで、その子の里親になる決心をします。

inubaka13-4.jpg

これで一匹の犬が救われた。
香奈子さんは本当に犬を愛せる人ですから。

inubaka13-5.jpg

震災で飼い主を失いながら、新しい幸せを掴んだダックス、ソナタと、
ツェルニーに一旦さようならを告げ、新しい幸せを掴もうとする香奈子さん。
ペットロスを克服することは簡単ではありません。
こんな風に新しいパートナーを見つけることが最善だとは限りません。
前の子と比べて悲しくなるケースだって多々あります。
前の子のことを忘れられるわけでもありません。
だけど、新しい子を迎え入れたら、その子を幸せにしようと考える
愛情とエネルギーは、前を向いて歩きだす力になる。

しかしですね、すぐり、新しいブログ見て、ソナタをソナ太って何…。


さて、13巻は、ペットロスの悲しみを描いた、この前半と、ここから先の
後半が全然違います。
ジダンを飼った時に、いつか君の写真集を作ってあげるよ、と約束した
アキバさん、犬嫌いを克服してすっかりチャンタの親ばかになったキム
さんに先を越されました。
もう、どの犬たちも一歳です。
気合いを入れて、写真集を越えたDVDを作ろうとしたアキバさん。

inubaka13-6.jpg

「アキバさんが大好き♪」などと自分の声でジダンのアテレコやって、
気持ち悪いと叫び、ちづるにアテレコを頼みます。
その結果、ちづるがバカにしてふざけまくったアテレコをしてしまったので、
大喧嘩。
ちづるが忘れていった、めろんのおもちゃを、怒りにまかせて捨てた
アキバさんとは裏腹に、

inubaka13-7.jpg

めろんと仲良しで、めろんが大好きで遊びたい温和なジダンは、それを
捨てられる理由も分からないから拾う。

アキバさんのいいところは、ここで自分たちを反省するところです。
犬同士は仲が良くて遊びたがってるのに飼い主のせいで…と。

わっふるのイベントで、何とかお互い仲直り。
ジダンとめろんをモデルにしたファッションポスター。

inubaka13-8.jpg

可愛いポスターで、この作者さん、こういうセンスもすごい、と思ったコマでした。


そして、また次巻に続くエピソードの冒頭になりますが、お仲間たちで
犬同伴歓迎、犬対策万全のペンションにお泊まり。
ドッグラン完備、犬用品充実。
そこで出会った、大迫力の大型犬4頭。

inubaka13-9.jpg

なんじゃー!というオーラ立ち昇り、果敢に立ち向かうめろんを、
「食べないでー!」
とちづるが叫ぶほどですが、飼い主の温和なおじさんである福山さんに
言わせると、とてもおとなしくていい子たちの、
ララちゃん、リリちゃん、ルルちゃん、ロロちゃん。

inubaka13-10.jpg

この福山さんは、香奈子さんとは違う意味で、この大型犬たちを娘として
愛していて、とても人柄のいいおじさんです。
また今後出てきますが(ドッグショー編で)、表札に犬たちの名前を
入れているほどの可愛がりようなんですよ。

だから、大型犬故に寿命がそれほど長くはなく、数年後の最終巻で、
グレートデンのルルちゃんしか残っていない近況を知らされた時には、
やっぱり寂しかったなあ…とこれは最終巻で語ることですね。

今回のペットロスに関わることですが、この「いぬばか」
最終巻には、どれだけ愛されたどの犬たちも、旅立ってしまいますから…。







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Comment

★ こんばんは ★ 

絵のタッチも良い感じで、繊細な心理描写もあるようで良い本ですね。

ゴールデンを亡くして4ヶ月が過ぎましたが、介護疲れ・仕事疲れが抜けなくて、この子達への思いが浅い感じがしています。

通勤途中、散歩していたルートを見るたびに、また、この子らが使っていた胴輪・リード・噛み傷の付いた食器を見るたびに、ふっと思い出すのですが・・・
どうもいまひとつ深く入れない。

逆に、深く考えないようにしているのかもしれません。

この子達が何をどう思っていたのか・・・
まだまだ時間がかかりそうです。
  • posted by 蘭丸 
  • URL 
  • 2015.03/12 20:23分 
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NoTitle 

蘭丸様

ここでは「お勧め」での記事ではなく、個人的に偏愛溢れる作品をダラダラと綴っているに過ぎませんが、この「いぬばか」はわたしにとっては特別な犬作品であり、生涯これを越える犬漫画はないと確信しています。
仕事に関わることで必要な犬の情報や知識も、むしろネットで調べるよりも深く描きこまれています。
可愛い可愛いが犬の現実では済まない、死を迎えること、悪徳ブリーダー、これから先に書くことになりますが雑種犬を里子に出す難しさ、様々な問題と向き合った良作です。
他の漫画を全巻ひとまとめにして感想を書いているのに、これだけは1巻ずつダラダラと書いているのは、それだけ思い入れが強すぎる身勝手さのせいだと思っています。

人も犬も、お互いの別れを悲しむために出会ったわけではない…そう信じたいし、信じなければ、一緒に暮らしていた時の幸福感や満ち足りた気持ちは無駄になってしまいますね。
犬が虹の橋のたもとで悲しんでるよ、と言われても割り切れないものですが、魂の存在を信じている、信じたいわたしは、今でもあの子たちが、どこからかわたしを見降ろして尻尾を振ってくれていると疑っていません。
抱きしめた温もりをいつまでも忘れません。
幸せでした。
  • posted by ざくろ 
  • URL 
  • 2015.03/12 21:11分 
  • [Edit]
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★お返事有難うございます★ 

人が深い哀しみの中にいるとき、良かれと思って何気に発する励ましの言葉は、余計その人の心を鋭く傷つけ、より深い哀しみの中に突き落とす行為だと実感します。

近所の人から、最近ワンちゃん見ませんね?
と聞かれ、亡くなったんです・・・と答えると、それは辛いですね・・・と言う返事。

相手の表情を見ていれば、その人が本当にそう思っていっているのか、単純に言っているのかが、よく分かります。
それはそれで、気を使っているのは分かりますが、あなたに何が分かるの?と言う印象を心の底で思っています。

虹の橋という表現も、今の私には、人間の都合の良い言い回しにしか聞こえません。

もし、この子達が生まれ変わってくるなら、幸せな人生・最期が過ごせる飼い主の下に生まれ変わって来てほしい。そうでないなら、ずっと天国で幸せに満ちた日々を送ってほしい・・・
そういう気持ちでいます。
  • posted by 蘭丸 
  • URL 
  • 2015.03/12 22:11分 
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NoTitle 

蘭丸様

例えば、天国や虹の橋、成仏、こういったものを心から受け入れられるのは、悲しみが本当に癒えてからでしか絶対に無理だと思います。悲しむ人を癒す思想と考えではあるにしろ、抱きしめた肉体は失われ、もう二度と側に寄り添って過ごしてくれることはない喪失感は、虹の橋や天国という考えで埋められるものではありません。
虹の橋で安らかにいるために泣かないで、などと言われても、悲しいから泣くんです。30年が過ぎようとも、わたしも今も泣いています。
虹の橋、天国、それがあろうともなかろうとも、魂を信じていても、あの子たちが側にいない、帰ってこないことは事実なのですから、悲しくて泣けるのは止められないんです。
泣いて泣いて、自分でそれを吹っ切った時に初めて、仮初の別れを伝えることが出来ると思うんです。
わたしは、ブログを拝読している方のワンちゃんが亡くなったことを知ると、手放しで号泣し、数日立ち直れないほどの悲しみに打ちのめされますが、それは自分勝手に自分に置き換えてしまう卑劣さだと知っています。
そのワンちゃんにもう会えない寂しさは本当です。
けれど、やっぱり本心では、過去の犬の死を思い出した悲しさと、これから今の子を失う怖さが相まって泣くに過ぎないのではないかと、自分の狡さに居た堪れなくなる時があります。
この漫画の作者さんは、犬の飼育者さんです。だからこそ、犬の死とそれに伴う悲しみを抉るように描き切りました。
写真に撮っていないページで、このピアノ講師の女性は、主人公のすぐりが、愛犬の死を泣いてくれたのに、ペットショップの別の客に対して楽しそうに笑顔を見せる、それに強いショックを受けるシーンがあります。あの時あんなに泣いたくせにどうして笑えるのか、と。
自分の悲しみを、人が本当に理解できるはずはない、それが分からないほど愛犬を喪って穿たれた穴は大きく深い。

どんな悲しみも自分の中にあり、相手には理解されるものではありませんし、仕方のないことですから、わたしは、慰めて下さるお気持ちは感謝して受け止めますが、的外れになってはいけないため、慰めることはなるべく避けています。
そんなもの痛みのうちに入らない、と言われることが、一番痛いのだと思いますから。

わたしは今でも鮮明な最初の子の亡骸がフラッシュバックし、悲鳴を上げることもあり、それでもこの漫画を読んで号泣し、嫌だとは思わず、犬がいつかは先に逝くことから目を背けないために必要だと思っていますし、今の子がいつか逝った後にも、わたしにとっては必ず必要である本だと確信していますが、この本の駄感想に関しては、あまり読まれないほうがお気持ちの負担にならないほうがいいのでは、と思います。
わたしは読んだ上で書きたいものを書くことはやめられないので、その辺りをご了承くださいね。
  • posted by ざくろ 
  • URL 
  • 2015.03/12 22:39分 
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NoTitle 

ざくろ様は、他人の痛みを、ご自身の痛みとして感受出来る能力をお持ちだと、わたしは理解しています。もし、ざくろ様が、私の近所にお住まいでしたら、犬が亡くなったことを感覚的に察知して何も言わずに接してくれる方では・・・と感じています。

何も言わない心使い・優しさが、哀しみを抱えた人間に対する真の愛情のように思えます。

ざくろ様のいぬばかに寄せる思いを拝読していて、私の心の内を聞いてるようで共感いたしております。

決して負担になってはいません。
むしろ、癒される思いです。
私のことはお気になさらず、書き綴って下さい。
  • posted by 蘭丸 
  • URL 
  • 2015.03/12 23:50分 
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NoTitle 

蘭丸様

逆にお心遣い頂きましてありがとうございます。
やはり、子ども時代に、最初の犬を喪った後、近所のおばあちゃんが犬の不在を訊ねてくれた優しい言葉は、それと分かっていても、涙を呼び起こしました。
珍しいやん、今日は一人やねんね、と…。

もう、ずっと一人やねん…と言えませんでした。ただ、死んじゃったんです、としか。
そう、可哀想にねえ、と言ってくれたおばあちゃんの優しさは本当だったけれど、わたしや母の、愛犬への喪失感はもちろん他家の方には伝わりません。それぐらい理解はしていたけれど、楽しそうに散歩をする飼い主さんとワンちゃんを見るのは辛かった。
その後すぐ、親戚の手術でチワワを一ヶ月ほど預かり、いくらか癒されましたが、同じおばあちゃんに、新しい犬飼ってんね、と言われ、母が、預かってるだけなんよー、と答えた時、この子も帰っちゃうんやなあ、と寂しく思いました。
そしてその子は家に帰った直後、事故死してしまいました。

写真を撮る習慣が少ない、ずっと昔の出来事で、あの子たちの写真はほとんど残っていないのに、わたしの脳裏には鮮明にその姿が残り、夢で元気に走り回り、それが一生続いてくれることを心から願っています。

犬をいつも散歩させていた整骨院の先生が、寂しそうに一人で歩くようになった時、先生から話してくれるまで、訊くことは避けました。

寂しいけど…もう飼わない…

先生の言葉が数年経った今も耳から離れません。
  • posted by ざくろ 
  • URL 
  • 2015.03/13 00:20分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

同情しますよ
記事が更新されるたびに嬉しいと思ってるんですけどコメントも追いかけられると複雑ですね
深入りしたくないと書いているのに個人的な想いを切々と語られたら引きずられるだけで困るのを理解すればいいのに
貴女とは同年代のようですね
見ている映画や読んでいる本や絵本が何気なく近い世代のようで気持ちが弾みます
時々しか書けない でも楽しみにしているのでゆっくりと続けて下さい
  • posted by ナツメウナギ 
  • URL 
  • 2015.03/17 19:55分 
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  • [Res]

NoTitle 

ナツメウナギさん ★

あ、うちコメント少ないを通り越してほとんどないですから(笑)
共感とか同調とかして下さる方は嬉しく思いますよ。

こういうブログを始めて、昔の絵本とか子どもの時に観た映画とか、すごく懐かしく感じるようになりました。
復刊されたり、無料動画で観られるようになったり、良い時代を迎えて幸福に感じます。

昭和は昭和で、平成は平成で、良い作品を世に送り出してもらえて、そういった作品と巡り合うことが出来て嬉しく思いますし、好きな作品をご存じな方とお会いできると、こちらも弾んだ気持ちになりますよ^^
ありがとうございます。
  • posted by ざくろ 
  • URL 
  • 2015.03/17 21:17分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

嬉しいですね
コメントストーカーと嫌がられるのは寂しく感じられるのでコメントはせずにこれからも楽しませてもらいますね
このいぬばかも近所にコミックレンタルの店もあるしブックオフもあるので探してみます
うちにも犬がいるんですよ
いつかの別れを想像するシーンに釘づけにされました
いい作品の紹介をありがとうございます
  • posted by ナツメウナギ 
  • URL 
  • 2015.03/17 21:54分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

ナツメウナギさん ★

あの 汗 
ストーカーなんて方いませんから(笑)
コメントは無理に、特に必要ではありませんし、記事を読んで頂けて、この本知ってる、とかこの映画観た、とか、これから、という興味を持って頂ければ、本当に嬉しいだけです。
犬を始め、伴侶動物とはいつか別れが来るのは寂しいし悲しいですね。
生半可な気持ちで一緒に暮らせないけれど、生半可な描写ではないこの本を、とても大切な蔵書と感じて、いつまでも手元に置こうと思っています。
  • posted by ざくろ 
  • URL 
  • 2015.03/17 22:41分 
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  • [Res]

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